<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>slow flow like the Tingala.....</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/" /><modified>2008-10-02T11:13:39+09:00</modified><tagline>　　いわゆる、でぶろぐです</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>一年経ちました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=1029289" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=1029289</id><issued>2008-10-02T11:08:40+09:00</issued><modified>2008-10-02T02:13:39Z</modified><created>2008-10-02T02:08:40Z</created><summary>昨日の通勤途中に電話がかかってきて、
この前期にＲ大学で僕の授業を履修していたＡ君だった。
話し声のトーンが重いのを感じた。

「先生、ちょっと聞きたいことがあるんですけど・・・」
「なに？」
「以前先生が、川の病気のことを話してたのを覚えているんです...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>雑記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日の通勤途中に電話がかかってきて、<br />
この前期にＲ大学で僕の授業を履修していたＡ君だった。<br />
話し声のトーンが重いのを感じた。<br />
<br />
「先生、ちょっと聞きたいことがあるんですけど・・・」<br />
「なに？」<br />
「以前先生が、川の病気のことを話してたのを覚えているんですけど・・・」<br />
「あーレプトスピラのこと?、最近ニュースで見た?、何か研究でも始めるの?」」<br />
「いや、実は・・・<br />
<br />
と言って、やんばるの川に行ったこと、その後<br />
高熱が出ていることなどを話してくれた。<br />
<br />
一応、僕が知っている全ての情報を話して、<br />
症状的に君は多分レプトスピラには感染してないと思われること、<br />
ただ僕は医師でもないし検査もしていないので、<br />
高熱に加えて眼の充血や頭痛、筋肉痛や関節痛が現れたら<br />
大きめの病院に行って川に行ったことを伝えるように、<br />
と話して電話を切った。<br />
<br />
<a href="http://blog.tidakids.info/?day=20071004" target="_blank">あれ</a>から1年。<br />
<br />
今年は例年以上に感染が確認されているとラジオで聞いた。<br />
去年確認された感染者数は県内で21人、<br />
そのウチの1人が自分かと思うと、照れくさい?<br />
確認されず感染している人はもっと多いと思う。<br />
<br />
今年も何度もやんばるの沢に行った。<br />
娘もてぃ〜だキッズも学生も、たくさん一緒に行った。<br />
<br />
もう、そういうのは風邪やインフルエンザと変わらないと思う。<br />
日常生活を送っていてもウィルスや細菌にはいつも接触するし<br />
そして感染しても発症するかどうかは、きっと体調にもよるだろうし<br />
<br />
ただ、絶対にナメてはいけないと思うし、知識は必要だと強く思う。<br />
<br />
・・・<br />
<br />
いずれにせよ、あれから1年。<br />
こうやって日々、楽しく暮らせることに感謝です。<br />
<br />
Debu<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>温め、冷やす</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=1014621" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=1014621</id><issued>2008-09-16T18:25:07+09:00</issued><modified>2008-09-16T09:32:44Z</modified><created>2008-09-16T09:25:07Z</created><summary>もらってきたビールを冷やすのをすっかり忘れていたんだけど
今すぐ飲みたくなって、ミルクパンに氷と一緒に入れて冷やしてみた。



なかなか冷えない・・・・

氷を割ってみたり、冷えろーと祈ってみたり、
けっこう時間がかかった。

この350ccを、もし沸騰...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>雑記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[もらってきたビールを冷やすのをすっかり忘れていたんだけど<br />
今すぐ飲みたくなって、ミルクパンに氷と一緒に入れて冷やしてみた。<br />
<br />
<img src="images/0809.jpg" width="300" height="180" alt="" class="pict" /><br />
<br />
なかなか冷えない・・・・<br />
<br />
氷を割ってみたり、冷えろーと祈ってみたり、<br />
けっこう時間がかかった。<br />
<br />
この350ccを、もし沸騰させるとすれば、<br />
ガスコンロにかければ数分、<br />
仮に薪で火を起こしてからでも10分程度、<br />
それと比較して、「冷やす」という行為は<br />
なんと大変なことだろうと思った。<br />
<br />
冷蔵庫で冷やすにしろ、氷水で冷やすにしろ、<br />
冷やすために必要なエネルギーは、<br />
温めるのに必要なエネルギーよりも高いような気がした。<br />
<br />
ビールは常温で飲むのがエコな飲み方なのか？<br />
<br />
・・・<br />
<br />
先日友人と話していて聞いたのだが、<br />
人類史上、温かいモノはけっこう昔から食べていたが、<br />
冷えたモノを食べるのは極めて最近の食べ方だとか。<br />
<br />
確かに、ヒトは火を起こして温めたり焼いたりして<br />
いろんなものを何百万年と食べてきただろうけど、<br />
意図的に冷やしたモノや、ましてやかき氷やアイス、<br />
キンキンに冷えたビールなんて、つい先日から・・・<br />
そう思うと、人類は冷えたものを食べることに<br />
未だ慣れておらず、もしかして身体にも悪いかも・・・<br />
<br />
・・・<br />
<br />
気候変動にしてみても、数百年後に石油が枯渇して<br />
今のような暮らしを人類が営めなくなったら<br />
勝手に冷えていくんじゃないかと素人考えしてるけど、<br />
地球が冷めていくのも大変なことなのかなぁ・・・<br />
<br />
・・・<br />
<br />
あっという間に熱くなって、冷めるのに時間がかかるのは<br />
若い頃の恋愛感情と一緒ですか?<br />
<br />
・・・<br />
<br />
なんてくだらぬことを考えながら20分ほど経った頃、<br />
ほどよくビールも冷えて、美味しく頂きましたとさ。<br />
<br />
Debu]]></content></entry><entry><title>海閉じ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=1014405" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=1014405</id><issued>2008-09-15T22:42:29+09:00</issued><modified>2008-09-16T03:58:11Z</modified><created>2008-09-15T13:42:29Z</created><summary>海開きの反対語は何でしょうかね。
海閉じですかね・・・

敬老の日、やんばるの実家に帰りました。
というか、8月9月、毎週末のように里帰りです。

そろそろ今年の夏も終わりかなと思い、
近くの海に行ってきました。

まずはすぐ近くの浜へ。波もあり大潮だし...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>親ばか</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[海開きの反対語は何でしょうかね。<br />
海閉じですかね・・・<br />
<br />
敬老の日、やんばるの実家に帰りました。<br />
というか、8月9月、毎週末のように里帰りです。<br />
<br />
そろそろ今年の夏も終わりかなと思い、<br />
近くの海に行ってきました。<br />
<br />
まずはすぐ近くの浜へ。波もあり大潮だし、<br />
おもしろい流木はあるかなと行きましたが、<br />
いつも以上に浜が綺麗で漂着物も少なめ。<br />
<br />
<img src="images/1216.jpg" width="300" height="180" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/1215.jpg" width="300" height="180" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ということで、やっぱりヤドカリと遊びます。<br />
掘られた穴は、ヤドカリハウスです。<br />
<br />
<img src="images/1214.jpg" width="300" height="180" alt="" class="pict" /><br />
<br />
この浜では泳がず、次は今帰仁の浜へ。<br />
<br />
潮も引き、リーフまで少し歩けば、変化のある<br />
ポイントに行けます。少し波があるのと<br />
水深があるので、娘は最初ビビリましたが<br />
まぁそれはいつものことで、入水した後は<br />
じゃんじゃん泳ぎます。一番深いところで<br />
たぶん１５ｍはあるかと思うのですが、<br />
魚の多さにそんなことは忘れ、海と戯れます。<br />
たぶん今年の夏に泳いだ海で、魚の量も種類も<br />
ここが一番じゃないかと思いました。<br />
<br />
こちらは大満足で浜に引き上げる様子。<br />
<br />
<img src="images/1213.jpg" width="300" height="180" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ちょっとだけ海の幸もいただき、<br />
<br />
<img src="images/1212.jpg" width="300" height="180" alt="" class="pict" /><br />
<br />
一応、僕の中では今年の海は閉めようかと思いますが、<br />
やっぱりまた行くのでしょうか？・・・・<br />
<br />
Debu<br />
]]></content></entry><entry><title>おみやげは？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=1014382" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=1014382</id><issued>2008-09-09T22:59:52+09:00</issued><modified>2008-09-16T03:58:16Z</modified><created>2008-09-09T13:59:52Z</created><summary>学生を連れて3泊、やんばるに行ってきました。

懲りもせず沢登り。

本当は東海岸に流れる某沢を登り、山で1泊、
翌日はキャンプ場まで沢を下って生還、
というルートも考えていたのですが、
下見の結果、時間がかかりすぎるのでそのコースは断念。

結局、また...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>親ばか</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[学生を連れて3泊、やんばるに行ってきました。<br />
<br />
懲りもせず沢登り。<br />
<br />
本当は東海岸に流れる某沢を登り、山で1泊、<br />
翌日はキャンプ場まで沢を下って生還、<br />
というルートも考えていたのですが、<br />
下見の結果、時間がかかりすぎるのでそのコースは断念。<br />
<br />
結局、また大保を歩いてきました。<br />
<br />
<img src="images/PAP_0039.jpg" width="180" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
やがて本当に森と沢が沈んだとき、<br />
どんな心境になるんだろうと考えながら歩いていました。<br />
<br />
上流部は崖や滝などいくつか難所がありましたが、<br />
<br />
<img src="images/PAP_0031.jpg" width="180" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
無事に林道に出て遅めの昼食。<br />
<br />
ジューシーにぎり、サンマ缶、キュウリ、<br />
この3点セットが何故か沢登りにはぴったりです。<br />
<br />
<img src="images/PAP_0021.jpg" width="180" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
再度出発地に戻って、登った沢筋を見て<br />
今度来るときは水がたまっているかなぁと・・・<br />
<br />
<img src="images/PAP_0019.jpg" width="300" height="180" alt="" class="pict" /><br />
<br />
帰り道、ダム本体は西日に照らされていました。<br />
<br />
<img src="images/PAP_0018.jpg" width="300" height="180" alt="" class="pict" /><br />
<br />
・・・<br />
<br />
夜はキャンプ場脇の小さな沢を歩いてみたのですが、<br />
エビはうじゃうじゃいるし、ウナギも2匹見たし、<br />
それにホタルがたくさん舞っていました。<br />
<br />
ウナギが驚いてバシャバシャバシャと逃げる音には<br />
こっちもえらくびっくりして興奮するし、それに<br />
イノシシが崖を滑り落ちた音っぽいのも聞こえるし<br />
スリリングでした。おどかしてごめんなさい。<br />
<br />
・・・<br />
<br />
最終日、バウムクーヘンを焼いてのんびりとし、<br />
帰ってきました。<br />
<br />
・・・<br />
<br />
家に帰るなり、娘が「おみやげは？・・・」<br />
<br />
しまった、忘れた・・・・<br />
<br />
実は出発の朝、嬉しいことに娘が「行かないでぇー」<br />
「キャンプ連れてってぇー」「明日帰って気てぇー」<br />
と、さんざんさんざん泣きわめき、後ろ髪を引かれる思いで<br />
<br />
「遠い山の中に行くし、たぶん明日には帰れないけど、<br />
帰ってくるときは必ず、おみやげ買ってくるね」<br />
と言って出発したのでした。<br />
<br />
買ってこなかったことに5歳児なりに激怒し、落胆し、<br />
もうそれはそれは大変でした。<br />
<br />
約束は守らないといけません。ということを強く<br />
再認識したキャンプとなりました。<br />
<br />
Debu]]></content></entry><entry><title>2学期スタート</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=998021" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=998021</id><issued>2008-09-02T22:36:35+09:00</issued><modified>2008-09-03T00:45:42Z</modified><created>2008-09-02T13:36:35Z</created><summary>娘の幼稚園の夏休みが終わり、
今日から登園しました。

朝連れて行くとき、少し涼しくなったのを感じて
「もう秋だねぇー」なんて5歳が言うから
「そうだねぇー」なんて38歳が応えました。


この休み期間の一番の成長はシュノーケリングです。
もちろんライフ...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>親ばか</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[娘の幼稚園の夏休みが終わり、<br />
今日から登園しました。<br />
<br />
朝連れて行くとき、少し涼しくなったのを感じて<br />
「もう秋だねぇー」なんて5歳が言うから<br />
「そうだねぇー」なんて38歳が応えました。<br />
<br />
<br />
この休み期間の一番の成長はシュノーケリングです。<br />
もちろんライフジャケットを着けてですが、<br />
自力で泳いでたくさんの魚を見ることができるようになりました。<br />
たぶん娘の中で1つ、世界が広がったことと思います。<br />
<br />
今まで図鑑やカルタでしか知らなかった魚を<br />
自分の目で見ることができて、海に行くといつも興奮です。<br />
<br />
もうしばらく泳げるうちは、海に行きたいと思います。<br />
<br />
Debu<br />
]]></content></entry><entry><title>カワセミ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=993362" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=993362</id><issued>2008-08-25T22:41:44+09:00</issued><modified>2008-08-28T12:47:59Z</modified><created>2008-08-25T13:41:44Z</created><summary>所用で妻の実家に行った。

大好きな焼鳥屋さんで
娘はなんこつをパクついていた。




泊まった帰り、時間があったので下道で帰った。
嘉手納の比謝川に寄ってみた。
少し釣ってみたけど、釣れなかった。
すんごい大きい手長エビが娘の足に登ってきた。


...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>雑記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[所用で妻の実家に行った。<br />
<br />
大好きな焼鳥屋さんで<br />
娘はなんこつをパクついていた。<br />
<br />
<img src="images/PA009.jpg" width="250" height="150" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
泊まった帰り、時間があったので下道で帰った。<br />
嘉手納の比謝川に寄ってみた。<br />
少し釣ってみたけど、釣れなかった。<br />
すんごい大きい手長エビが娘の足に登ってきた。<br />
<br />
<img src="images/PAP_0007.jpg" width="150" height="250" alt="" class="pict" /><br />
<br />
カワセミがいた。<br />
沖縄では初めて見た。<br />
何十年ぶりに見た。<br />
<br />
何とも言えない綺麗なアオ色をしていた。<br />
<br />
Debu]]></content></entry><entry><title>風物詩</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=993357" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=993357</id><issued>2008-08-24T21:33:26+09:00</issued><modified>2008-08-28T12:49:05Z</modified><created>2008-08-24T12:33:26Z</created><summary>所用で瀬長島に行った。









シンプルの対極にある光景で、
全くいい気がしなかった。

Debu</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>雑記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[所用で瀬長島に行った。<br />
<br />
<img src="images/PAP_0013.jpg" width="250" height="150" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/PAP_0015.jpg" width="250" height="150" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/PAP_0012.jpg" width="250" height="150" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/PAP_0011.jpg" width="250" height="150" alt="" class="pict" /><br />
<br />
シンプルの対極にある光景で、<br />
全くいい気がしなかった。<br />
<br />
Debu]]></content></entry><entry><title>伊是名ジマ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=992362" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=992362</id><issued>2008-08-23T10:59:26+09:00</issued><modified>2008-08-27T02:24:26Z</modified><created>2008-08-23T01:59:26Z</created><summary>伊是名島にキャンプに行きました。
たしか1999から連続して夏はキャンプしています。
娘はお腹の中にいるときから皆勤賞です。

僕自身も子どもたちも、たぶん一番びっくりしたのは



なんとウミガメの孵化に出会うことができました。

例のごとく夕食後、子ど...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>今日のてぃ〜だキッズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[伊是名島にキャンプに行きました。<br />
たしか1999から連続して夏はキャンプしています。<br />
娘はお腹の中にいるときから皆勤賞です。<br />
<br />
僕自身も子どもたちも、たぶん一番びっくりしたのは<br />
<br />
<img src="images/DSCF3213.jpg" width="350" height="197" alt="" class="pict" /><br />
<br />
なんとウミガメの孵化に出会うことができました。<br />
<br />
例のごとく夕食後、子どもたちが焚き火をしているとき<br />
yoっちが「デブちゃん、カメいるよー」なんて言うから<br />
「えー、うっそでしょうー」なんて答えたら、<br />
本当に仔亀を1匹、手にしていました。<br />
<br />
びっくりして行ってみると、いるわいるわ・・・・<br />
足の踏み場もないくらいの仔亀がいました。<br />
総勢、大興奮！！！！僕もびっくりです。<br />
陸に向かうカメたちを捕まえ、海に放してやりました。<br />
また伊是名の海に還ってきてねー。<br />
<br />
日々、<br />
<br />
海で泳いだり、防波堤から飛び込んだり、釣りをしたり<br />
<br />
<img src="images/DSCF3230.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/DSCF3255.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
洗濯したり<br />
<br />
<img src="images/DSCF3231.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
実はこのタライの洗濯は実験でした。<br />
子どもにタライを渡して洗濯させたら<br />
洗濯機のようにぐるぐるかき混ぜると聞いていたので<br />
わざわざ持って行ってみました。<br />
<br />
てぃ〜だキッズは正しく洗濯してくれました。<br />
<br />
<img src="images/DSCF3257.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
それからウニももらいました。泳いでいた人がくれたそうです。<br />
これを大人4人で1時間もかけて身を取り出し、<br />
寿司にして食べました。<br />
<br />
それから映画の撮影が行われていました。<br />
<br />
<img src="images/DSCF3266.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ウミヘビも誤って捕獲してしまいました。<br />
<br />
<img src="images/DSCF3320.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
・・・<br />
<br />
伊是名は風の島、とよく言われますが、本当です。<br />
キャンプ中、ずっとずっと海から風がながれ、<br />
ほとんど暑さを感じず過ごすことができました。<br />
最終日朝に雨がぱらっと降ったぐらいで、天気にも恵まれました。<br />
<br />
<img src="images/DSCF3324.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /><br />
<br />
心地よく、そしてたっぷりと遊ぶことができました。<br />
<br />
いつか夏休み1ヶ月くらい、この島で子どもも大人もたっぷり<br />
てぃ〜だのキャンプをしたいと思います。<br />
<br />
Debu]]></content></entry><entry><title>お盆明け</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=985644" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=985644</id><issued>2008-08-18T23:02:06+09:00</issued><modified>2008-08-18T14:03:07Z</modified><created>2008-08-18T14:02:06Z</created><summary>夏休みも後半ですね。
娘は毎日毎日時間をもてあましているようです。
そんなこんなで妻子はウンケーの日から
実家に帰ってしまいました。
僕は残した仕事やら来客やらで1人家に残り、
ウークイに間に合わせて参加してきました。

そのお盆明け、大潮にあわせてい...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>親ばか</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[夏休みも後半ですね。<br />
娘は毎日毎日時間をもてあましているようです。<br />
そんなこんなで妻子はウンケーの日から<br />
実家に帰ってしまいました。<br />
僕は残した仕事やら来客やらで1人家に残り、<br />
ウークイに間に合わせて参加してきました。<br />
<br />
そのお盆明け、大潮にあわせていつもの浦添の海へ。<br />
広大な陸地が姿を見せ、その所々の潮だまりで遊んできました。<br />
<br />
<img src="images/08082.jpg" width="330" height="198" alt="" class="pict" /><br />
<br />
そしてさらに、あまり行く気にはならなかったのですが<br />
そこは冷房がほどよく効いて涼しそうな「恐竜展」へ。<br />
<br />
案の定、館内はどこも冷え渡っていて快適でした。<br />
肝心の展示は・・・恐竜好きの子どもと大人が<br />
嬉しそうに写真を撮りまくって楽しそうな展示でした。<br />
僕ら親子は、全く前知識もなく、雰囲気に乗り遅れていた感が・・・<br />
でもトリのような可愛く小さな恐竜もいて、そこそこ満足しました。<br />
<br />
<img src="images/080802.jpg" width="150" height="250" alt="" class="pict" /><br />
<br />
暑さと娘との付き合いに日々頑張っております。<br />
<br />
Debu]]></content></entry><entry><title>登り切り、向き合う</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=981294" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=981294</id><issued>2008-08-13T17:27:11+09:00</issued><modified>2008-08-13T08:28:37Z</modified><created>2008-08-13T08:27:11Z</created><summary>自転車ネタその２．

西原の丘の上の職場から、タイミング悪く
丘を下った郵便局に行ったり、
さらに丘を越えたR大学に行ったりと、
日差し強い中での自転車丘越えはきついものがあります。

でも、坂を登り切ったときの「よっしゃー」感は、
とても気持ちがいい...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>雑記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[自転車ネタその２．<br />
<br />
西原の丘の上の職場から、タイミング悪く<br />
丘を下った郵便局に行ったり、<br />
さらに丘を越えたR大学に行ったりと、<br />
日差し強い中での自転車丘越えはきついものがあります。<br />
<br />
でも、坂を登り切ったときの「よっしゃー」感は、<br />
とても気持ちがいいものです。風がよけいに涼しく感じます。<br />
<br />
あの感覚というのは、非常に大げさに言えば、生きている実感です。<br />
身体的負荷を乗り超えたとき、生命的喜びのようなものを感じます。<br />
<br />
先日の日記に、荷物を背負いながら沢を登り藪を漕いで<br />
林道に抜けてきた行程を書きましたが、あの感覚です。<br />
<br />
・・・<br />
<br />
僕はやっぱり体育や運動の人間だから、身体性を考えます。<br />
<br />
ともすれば身体的にはさほどたいした負荷がかからない毎日を送り、<br />
その一方で精神的にはストレスが続いてしまったりします。<br />
これが続くと、非常にアンバランスな不安定な心身になる気がするのです。<br />
もちろん生きている実感なんて、なかなか感じることはできません。<br />
<br />
そしてやっぱり僕は野外の人だから、自然を考えます。<br />
スポーツでヘトヘトになるまで疲れ切るのと、<br />
自然を相手にしながら自分の身を進めてヘトヘトになるのとでは<br />
何かが違うような気がします。<br />
<br />
山をブルで切り崩すのは、自然を操作する行為だと思います。<br />
山を自力で乗り越えるのは、自分と自然に向き合う行為だと思います。<br />
<br />
そんな一端を、自転車で丘を登り切って感じたのでした。<br />
<br />
Debu]]></content></entry><entry><title>花摘む人</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=981281" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=981281</id><issued>2008-08-13T17:02:14+09:00</issued><modified>2008-08-13T08:03:32Z</modified><created>2008-08-13T08:02:14Z</created><summary>車検で車がないため、自転車で通勤しました。

途中前方に、歩道脇の花の前に座る40歳前後の女性が見えました。
近づくと、花を摘んでいらっしゃいました。
雰囲気的に家の前に勝手に生えている花をちょっと摘んで、
テーブルでも靴箱の上にでも、ちょっと飾ろうかと...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>親ばか</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[車検で車がないため、自転車で通勤しました。<br />
<br />
途中前方に、歩道脇の花の前に座る40歳前後の女性が見えました。<br />
近づくと、花を摘んでいらっしゃいました。<br />
雰囲気的に家の前に勝手に生えている花をちょっと摘んで、<br />
テーブルでも靴箱の上にでも、ちょっと飾ろうかという感じでした。<br />
<br />
そして「こんにちわ」なんて笑顔で挨拶されました。<br />
<br />
上り坂の途中だったので「ごんにぢわー」なんて<br />
息切らせながら返事したんですが、<br />
<br />
なんか、とってもさわやかというか、すがすがしく思いました。<br />
<br />
・・・<br />
<br />
よく、○○自然の家とか、そういう研修施設に行って<br />
見知らぬ子どもたちの集団とすれ違うとき、<br />
やたら「こんにちわー」と元気よく挨拶されて、<br />
しかもそれが連続して何十人も続くから、<br />
そしてきっと、先生に「会った人には挨拶しなさい」と<br />
指導されていて仕方なくの義務的挨拶を感じるから、<br />
そういうのは苦手でした。<br />
<br />
・・・<br />
<br />
今日の人はどうなんでしょう。<br />
<br />
もちろん見知らぬ通りすがりの人です。<br />
<br />
それでもさりげなく、そして当たり前のように<br />
花を摘みながら挨拶されたので、<br />
僕は心打たれてしまいました。<br />
<br />
・・・<br />
<br />
娘と2人で出かけるとよく、彼女は花を摘みます。<br />
「お母さんにおみやげ」「ままにプレゼント」と言います。<br />
<br />
ともすれば「もぅ、早く行こう」なんて<br />
せかして言いそうになるところをグッとこらえて、<br />
「お母さん喜ぶはずよー」「綺麗ねぇー」と返事しておきます。<br />
<br />
今日の一瞬の出来事を通じて、娘の日々の花摘みも<br />
いつまでも続いてほしいなと願うところです。<br />
<br />
Debu]]></content></entry><entry><title>イノシシ沢</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=972655" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=972655</id><issued>2008-08-02T22:06:04+09:00</issued><modified>2008-08-04T00:34:24Z</modified><created>2008-08-02T13:06:04Z</created><summary>沢を歩いてきました。



某集落から歩き出し、少し進むと砂防ダムがあり、
その先は名護市とは思えないような源流がありました。

岩壁には桜蘭が咲いていました。





この沢、歩き出しから岩が大きいなと感じていたのですが、
案の定、大小の滝がたくさ...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>雑記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[沢を歩いてきました。<br />
<br />
<img src="images/PAP_0010.jpg" width="330" height="198" alt="" class="pict" /><br />
<br />
某集落から歩き出し、少し進むと砂防ダムがあり、<br />
その先は名護市とは思えないような源流がありました。<br />
<br />
岩壁には桜蘭が咲いていました。<br />
<br />
<img src="images/PA9.jpg" width="330" height="198" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/PA8.jpg" width="330" height="198" alt="" class="pict" /><br />
<br />
この沢、歩き出しから岩が大きいなと感じていたのですが、<br />
案の定、大小の滝がたくさん待ちかまえていました。<br />
<br />
<img src="images/PA7.jpg" width="330" height="198" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/PA6.jpg" width="198" height="330" alt="" class="pict" /><br />
<br />
そして沢沿いにイノシシの食痕もたくさんありました。<br />
沢でカニとかエビとかも食べるのでしょうか。<br />
<br />
<img src="images/PA5.jpg" width="198" height="330" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/PA3.jpg" width="330" height="198" alt="" class="pict" /><br />
<br />
上の2枚は滝を下から、そして上から見たものです。<br />
<br />
この後、川幅は1mにも満たず、水量も少なく、<br />
水はちょろちょろしか流れていなかったのですが、<br />
<br />
<img src="images/PA2.jpg" width="198" height="330" alt="" class="pict" /><br />
<br />
あれぇ？と思うくらい太刀打ちできない滝が<br />
連続して4つか5つ出現しました。<br />
太刀打ちできず、陸上へと逃げました。<br />
それらの写真は残念ながらありませんが、<br />
もしかしたら10mくらいの滝が階段状にあったかも。<br />
<br />
崖を高巻きにして進みましたが、ひどい藪でした。<br />
一気に疲労度が高まり、その一方でこんな<br />
源流近くの大きな滝にびっくりしていました。<br />
<br />
その後、涙がちょちょぎれるくらいの藪を泳ぎ、<br />
やっと林道に出ました。<br />
<br />
<img src="images/PA1.jpg" width="330" height="198" alt="" class="pict" /><br />
<br />
林道からは歩いてきた沢筋がよく見えました。<br />
<br />
・・・<br />
<br />
全行程5時間半。一応、山中で寝るつもりで<br />
テントから炊事用具から一式を背負っており、<br />
そして後半の悲惨な藪こぎのせいか、<br />
登り切ったときの疲労感が結構とあったのですが、<br />
久しぶりに疲れ切ったからだが心地よく感じました。<br />
<br />
Debu]]></content></entry><entry><title>幼き記憶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=970005" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=970005</id><issued>2008-07-30T22:52:50+09:00</issued><modified>2008-07-31T01:27:18Z</modified><created>2008-07-30T13:52:50Z</created><summary>僕が生まれ育った家は丘陵地にあり、
田んぼや畑が雑木林に囲まれるような、
今思ってもなかなかいい環境だった。

家の前の山の小径沿いに、樹液を出すクヌギがいっぱいあった。
ということで、夏はクワガタやカブトムシを採りまくった。
早朝、夕方、夜、と3度の...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>親ばか</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[僕が生まれ育った家は丘陵地にあり、<br />
田んぼや畑が雑木林に囲まれるような、<br />
今思ってもなかなかいい環境だった。<br />
<br />
家の前の山の小径沿いに、樹液を出すクヌギがいっぱいあった。<br />
ということで、夏はクワガタやカブトムシを採りまくった。<br />
早朝、夕方、夜、と3度の日課があった。<br />
<br />
親父は木のリンゴ箱に網戸の網を張ってくれて、<br />
そこに木くずと樹魂を入れて、max200匹ほど飼っていた。<br />
<br />
同じ校区でも造成された住宅地に住む友達には<br />
クワガタやカブトはなかなか捕まえることができず<br />
僕のその木箱をうらやましそうに見に来て、<br />
僕は優越感に浸っていた。<br />
<br />
・・・<br />
<br />
沖縄に越してきて偶然にクワガタを捕まえたことはあったが、<br />
今年は意識的に探せるようになった。<br />
<br />
今日も某所にて。<br />
<br />
<img src="images/08001.jpg" width="330" height="198" alt="" class="pict" /><br />
<br />
先日のよりずっと大きく、恥ずかしながらすごく嬉しい。<br />
<br />
このクワガタを捕まえたときの嬉しさは何歳になっても変わらない。<br />
と気づいた。<br />
<br />
一応、木箱は作ってみようと思っているが、<br />
しばらく飼ったら逃がしてやろう。<br />
<br />
Debu]]></content></entry><entry><title>いちゃりばちょうーでー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=970012" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=970012</id><issued>2008-07-30T22:23:57+09:00</issued><modified>2008-07-31T01:25:10Z</modified><created>2008-07-30T13:23:57Z</created><summary>いちゃりばちょうーでー（行き逢えば皆兄弟）。
もちろんそういう人も多いが、必ずしも何回会っても
兄弟どころか、苦手な人もいる。
大人の世界は現実として、複雑だから仕方がない。

でも子どもたちは、きっとそうである。

久しぶりに、てぃ〜だキッズで沢遊び...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>今日のてぃ〜だキッズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[いちゃりばちょうーでー（行き逢えば皆兄弟）。<br />
もちろんそういう人も多いが、必ずしも何回会っても<br />
兄弟どころか、苦手な人もいる。<br />
大人の世界は現実として、複雑だから仕方がない。<br />
<br />
でも子どもたちは、きっとそうである。<br />
<br />
久しぶりに、てぃ〜だキッズで沢遊びに行った。<br />
<br />
行き帰り子どもたちを乗せて、その様子をずっと観察していた。<br />
ほとんどが初対面。最初は互いに話さない。<br />
しばらくして数人ずつが話し出す。その後はみんなで話し出す。<br />
そして遊びだし、暴れだし、僕に怒られる。<br />
<br />
そして沢でいっぱい一緒に遊ぶ。<br />
<br />
帰りの車中はずっとうるさい。けんかも始まる。<br />
<br />
でもそんな様子を見ていて、いいなぁと思う。<br />
<br />
言いたいことを何の気兼ねもなく計算もなく言い合えるのは<br />
いつの年頃までなんだろうか・・・<br />
<br />
・・・<br />
<br />
以前、てぃ〜だの子どもを何人か連れて歩いていたとき、<br />
見知らぬおばさんに「あんたの子どもねぇ？」と聞かれた。<br />
子どもらは「あんたがた、兄弟ねぇ？」と聞かれていた。<br />
<br />
そういえば、てぃ〜だキッズはみんな太陽の子であるならば<br />
兄弟であることも、当たり前なのか・・・<br />
<br />
大いに今を楽しんでほしいと思う。<br />
<br />
Debu]]></content></entry><entry><title>新携帯</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tidakids.info/?eid=968582" /><id>http://blog.tidakids.info/?eid=968582</id><issued>2008-07-28T22:52:35+09:00</issued><modified>2008-07-29T01:59:26Z</modified><created>2008-07-28T13:52:35Z</created><summary>自分の誕生日も過ぎ、
仕事も一段落つきそうで、
携帯を変えてみた。

カメラ機能充実のsonyの携帯。

機能が充実しすぎているのか、まだまだ使いこなせない。
でも何枚か撮ってみたけど、色が今までの携帯よりずっといい。



識名園にいた、カメムシ。


...</summary><author><name>tidakids</name></author><dc:subject>雑記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[自分の誕生日も過ぎ、<br />
仕事も一段落つきそうで、<br />
携帯を変えてみた。<br />
<br />
カメラ機能充実のsonyの携帯。<br />
<br />
機能が充実しすぎているのか、まだまだ使いこなせない。<br />
でも何枚か撮ってみたけど、色が今までの携帯よりずっといい。<br />
<br />
<img src="images/PAP_0009.jpg" width="333" height="199" alt="" class="pict" /><br />
<br />
識名園にいた、カメムシ。<br />
<br />
<img src="images/PAP_0000.jpg" width="333" height="199" alt="" class="pict" /><br />
<br />
あやかりの社にいた、ひばり。<br />
<br />
Debu]]></content></entry></feed>